
現地の専門家アドリアナ&マテイが執筆
アドリアナとマテイ・ハロウスコヴィは、人気ブログ Czech the World を運営するトラベルブロガーです。
マテイはプラハ生まれでずっとこの街に住んでおり、アドリアナは10年以上前にここに引っ越してきました。
60か国以上を旅してきましたが、いちばんよく知っている場所を挙げるなら、この街です。
怖がる必要はありません。プラハは世界でもっとも安全な街のひとつです。とはいえ、チェコの首都でもとくに観光客の多い場所でよくある手口は、知っておいて損はありません。
この記事では、よくある手口の一覧と、それを避けてこの美しい街を存分に楽しむための実用的なコツをご紹介します。
あわせてこちらの記事もどうぞ:プラハは安全? 治安のポイントと避けたいこと
1)両替をめぐる手口
プラハで旅行者がいちばんはまりやすい落とし穴のひとつが、両替をめぐる手口です。チェコはEU加盟国ですが、主要通貨はユーロではありません。公式通貨はいまもチェコ・コルナ(CZK)です。この事情が、現地の通貨とその価値に不慣れな旅行者につけ込もうとする人たちにとって、格好の土壌になっています。
避けるべき場所
どこで両替するかには気をつけてください。空港、鉄道駅、主要な観光名所のそばにある両替所は、条件の悪いレートで知られています。さらに、そうした店の一部は「手数料無料」をうたっていますが、レートが公式レートよりはるかに悪く、実質的には隠れた手数料になっています。
- 観光客の多い場所:旅行者が便利さを優先しがちなことを見越して、人通りの多い場所が狙われます。
- 路上での両替:路上で両替を持ちかけてくる人物は、何があっても相手にしないでください。ほぼ確実に詐欺で、偽札や無価値な外国紙幣を渡されることもあります(多いのは価値のないベラルーシ・ルーブルです)。
悪い条件を見抜くには
条件の悪い両替を見抜くには、ちょっとした準備と注意が要ります。
- 公式レートを確認する:両替する前に公式レートを調べましょう(Googleで「100 EUR to CZK」などと検索するだけです)。これが、両替所の提示するレートと比べるための基準になります。
- 看板の小さな字を読む:魅力的なレートを掲げていても、それが適用されるのは数千ユーロ規模の大口取引だけ、という店があります。少額のレートははるかに悪いこともあります。表示レートの但し書きは必ず読んでください。
- 受け取る金額を先に聞く:お金を渡す前に、すべての手数料を引いたあとに実際に受け取るコルナの額を計算してもらってください。これで隠れた手数料に驚かされずにすみます。
そもそも両替でだまされないために
いちばん確実なのは、そもそも不要な両替をしないことです。
- カードで払う:プラハではほとんどの場所でカードが使えます。ただし海外決済のレートが有利なカードかどうかは確認を。また、不正利用の判定でカードが止まらないよう、渡航予定を銀行に伝えておきましょう。
- ATMで直接引き出す:信頼できる銀行のATMでコルナを引き出せば、両替所よりレートがよく手数料も安くなります。ただし「自国通貨で請求しますか」と聞いてくるダイナミック・カレンシー・コンバージョン(DCC)の画面には注意。レートを有利にするため、必ず現地通貨での請求を選んでください。
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2)EuronetのATM
EuronetのATMは手数料の高さとレートの悪さで悪名高く、とくに旅行者が割を食います。厳密な意味での「詐欺」とは言えないかもしれませんが、引き出したあとの請求額を見れば、だまされたような気分になるはずです。
EuronetのATMで知られているのは、次の3点です
- 高い手数料:現地の銀行が運営するATMより、かなり高い手数料を取ることがよくあります。
- 悪いレート:銀行の標準的なレートよりずっと不利なレートが適用されることがあります。
- ダイナミック・カレンシー・コンバージョン(DCC):取引の途中で自国通貨への換算を勧めてきます。一見便利そうですが、たいていレートが悪く、結果として引き出しが割高になります。
損をしないために
- 現地の銀行のATMを探す:できるかぎり、名の通った現地銀行のATMを使ってください。レートも手数料も有利なことが多いです。
- DCCは断る:自国通貨か現地通貨かを選ぶ画面が出たら、必ず現地通貨(チェコ・コルナ)を選びましょう。そうすればATM側のレートを回避し、自分の銀行のより有利なレートが使われます。
3)タクシーの手口
プラハのタクシー運転手は、こうした手口の多さで悪名高い存在です。あまりに問題が大きくなったため、市当局は一般のタクシーを空港から締め出し、Uberを空港の公式タクシーに指定したほどでした。
よくある手口
- 細工したメーター:メーターを速く回るようにいじって、料金を吊り上げる運転手がいます。
- 定額料金:乗る前に「メーターより安いから」と定額を提示してくることがあります。その定額はたいてい、本来の運賃よりかなり高い額です。
- 遠回り:街に不慣れな旅行者は、料金を増やすためにわざと遠回りされることがあります。
- メーターが壊れている:「メーターが故障している」と言って、法外な定額を請求してくる手口です。
適正な料金で乗るには
こうした手口にはまらないために、先回りしてできることがいくつかあります。
- 相場を調べておく:プラハに着く前に、空港や中央駅から宿までのおおよその料金を調べておきましょう。いざというとき交渉の基準になります。
- 配車アプリを使う:UberやBoltといった配車アプリが便利です。乗る前に料金が確定しますし、経路がGPSで記録されるので安心感もあります。
- 見積もりを聞く:走り出す前に、目的地までのおおよその料金を運転手に確認しましょう。定額を提示されたら、調べておいた相場と合っているか確かめてください。
- 身分証を確認する:運転手が正規の身分証を持っているか、車体にきちんとタクシー会社の表示があるかを確かめましょう。
被害にあってしまったら
- 領収書をもらう:降りるときは必ず領収書を求めてください。運転手の識別情報、車両の登録番号、料金が書かれているはずです。領収書を渋る運転手の車には、そもそも乗らないほうが無難です。
- 公共交通を使う:プラハの公共交通は路線が充実していて、信頼でき、値段も手ごろです。可能なときはトラム、バス、地下鉄を使いましょう。とくに便のよい区間ならなおさらです。
4)レストランとバーの手口
よくある手口を知っておけば、食事も夜の時間も、余計な驚きなしに楽しめます。
不当な高額請求
いちばん多いのが、飲食代を不当に高く請求する手口です。やり方はいろいろあります。
- ふくらんだ値段:観光客の多い場所の店は、同程度の地元の店よりかなり高い値段をつけていることがあります。それ自体は詐欺ではありませんが、相場を知らない旅行者につけ込んでいるのは確かです。
- メニューのすり替え:手ごろな値段のメニューで客を呼び込み、会計になるとずっと高い額を請求して、「あのメニューは間違い/古いものだった」と言い張る手口です。
- パンやプレッツェルの追加料金: テーブルにパンやプレッツェルが置いてある店があります。食べると1枚・1個ごとに料金がつきます。無料ではありません。
- 「大ジョッキ」:ふつうのチェコのレストランでは大(0.5リットル)と小(0.3リットル)から選びます。ところが最近は、「大」として1リットルを出す店が出てきました。さすがに多すぎます。
- サービス料と隠れた費用:メニューにも口頭の説明にもなかった費用――サービス料や生演奏のチャージなど――が伝票に足されることがあります。
だまされないために
- 事前に調べる:信頼できる旅行サイトやアプリでレストランの評価を確認しましょう。安定して評価の高い店なら、不誠実なことをする可能性は低くなります。
- 値段を確かめる:注文の前に、選んだ料理の値段を手元のメニューで確認してください。異様に高いと感じたら、遠慮なく店の人に説明を求めるか、別の店に移りましょう。
- 伝票をよく見る:身に覚えのない請求がないか必ず確認し、食い違いがあれば聞いてください。頼んでいない品やサービスの代金を店が引かないなら、話を上に上げることも考えましょう。
- 観光客向けの店を避ける:主要な観光地のど真ん中にあるレストランやバーほど、あやしい商売をしがちです。数ブロック歩くだけで、地元らしい誠実な店に出会えます。
- 地元の人に聞く:地元の人なら、旅行者にはあまり知られていない、信頼できて質の高い店を教えてくれます。
- 路上の強引な客引きに注意:特定のレストランやバーへしつこく誘ってくる人がいたら、仕掛けを疑ってください。店は自分で調べたか、信頼できる人に勧められたところから選ぶほうが安心です。
被害にあってしまったら
- 引き下がらない:不当な請求だと思ったら、落ち着いて異議を伝えましょう。警察に連絡するつもりだと口にすると、その場で片づくこともあります。
- 店を報告する:口コミサイトに体験を書いて、ほかの旅行者に知らせてください。
5)量り売りの手口
レストランや屋台では、料理によって「量り売り」の値段のつけ方をすることがあります。ビュッフェ形式の店や、伝統的なチェコ料理を出す店ではよく見かけます。これ自体は正当で分かりやすい方式ですが、事情を知らない旅行者を狙う手口の温床にもなります。
旧市街広場の「オールド・プラハ・ハム」の屋台は、量り売りでもっとも悪名高い場所です。必ずといっていいほど大盛りを渡され、平凡なハムに大金を払わされます。
あやしいと感じたら
- 値段があいまい:単位あたりの値段(100グラムいくら、など)がはっきり表示も説明もされていない。
- やたら大盛りにされる:値段の説明をしないまま、料理の種類や珍しさを強調して、食べきれない量を勧めてくる。
- 細工したはかり:皿を量るはかりが、重く出るようにいじられていることがあります。これは見抜きにくいのですが、選んだ量に対して会計が異様に高ければ疑ってください。
量り売りでだまされないために
- 先に値段を聞く:皿に取る前に、値段の仕組みをはっきり説明してもらいましょう。単位あたりの値段を理解し、料理の種類で単価が変わるかどうかも確認してください。
- 量るところを見る:できれば計量の様子を見てください。はかりがゼロから始まっているか、重さを増やす余計なものが載っていないかを確かめられます。
- 量を意識する:どれだけ取っているかに気を配りましょう。通貨やレートに不慣れだとなおさらです。気を抜くと、あっという間に驚くような金額になります。
- 口コミを見る:入る前にネットの評価を確認しましょう。値段が不当だと感じた人や、量り売りで問題があった人は、たいていそう書いています。
高く請求されたら
- その場で聞く:会計が高すぎると感じたら、丁寧に理由を尋ね、内訳を出してもらってください。最初に聞いた値段を持ち出すと話が早くなります。
- 体験を共有する:旅行の口コミサイトに正直な評価を残して、これから行く人に知らせてください。
6)スリと置き引き
スリや置き引きは、世界中の人気観光地が抱える問題で、プラハも例外ではありません。たいていは行き当たりばったりの犯行で、混雑した場所で気の緩んだ旅行者が狙われます。私たち自身は被害にあったことがありませんが、知っておくに越したことはありません(狙われるのは地元の人ではなく旅行者です)。
気をつけたい場所
- 観光名所:カレル橋、プラハ城、旧市街広場のような人通りの多い場所は、スリのお気に入りです。
- 公共交通:トラム、バス、地下鉄、とくに主要な観光地を結ぶ路線は要注意です。
- 人の集まる催し:クリスマスマーケットから夏の祭りまで、混み合う場所には必ずそれを利用しようとする者が寄ってきます。
よくある手口
- 注意をそらす:スリはたいてい組で動きます。誰かが気を引いているあいだに、別の人間が抜き取るのです。道を尋ねるだけの単純なものから、騒ぎを起こす手の込んだものまであります。
- 体を寄せる:混雑した場所では、ぶつかったり詰め寄ったりして、抜き取る動作をごまかします。
- 無防備なかばんやポケット:口の開いたかばん、無造作に持ったバッグ、リュックの外ポケットに入れた貴重品など、狙いやすいところから来ます。
スリと盗難を防ぐには
- 周囲に気を配る:いちばん効くのは、まわりに注意を向けること。混んだ場所では警戒を緩めないことです。
- 持ち物を守る:防犯用のかばんや、しっかり閉まる留め具のバッグを使いましょう。混雑した場所ではかばんを体の前に。すぐ手の届くポケットに貴重品を入れないでください。
- 貴重品は最小限に:その日に必要なものだけ持ち歩きましょう。パスポート、使わない現金、そのほかの貴重品はホテルの金庫などに預けてください。
- 体に着ける財布を使う:パスポート、クレジットカード、現金といった大事なものは、服の下に着けるタイプの財布に入れるのも手です。
- 複数で動く:人数が多いほど安全です。集団の一員である人や、注意深く見える人は狙われにくくなります。
被害にあったら
- 警察に届ける:盗難にあったらすぐ地元の警察に届けてください。保険の請求にも、盗まれたものが戻ってくる可能性のためにも、被害届は欠かせません。
- カードを止める:クレジットカードやデビットカードを盗まれたら、すぐ銀行に連絡して届け出て、カードを止めてもらいましょう。
- 大使館・領事館へ行く:パスポートを盗まれた場合は、自国の大使館か領事館へ。紛失を届け出て、再発給の手続きを始めます。
7)署名活動を装う手口
署名を求めて近づいてくる手口です。耳や目の不自由な人のため、困っている子どものためといった、立派な目的を掲げた慈善活動の署名として差し出されます。
一見まっとうな支援のお願いに見えますが、本当の狙いはたいてい、注意をそらしてスリを働くか、寄付という名目でお金を出させることです。
手口の流れ
- 声をかけてくる:慈善団体や支援団体の関係者を装い、署名用紙をはさんだバインダーを持って、人通りの多い場所で旅行者に近づきます。
- 注意をそらす:署名を読んだり書いたりしているあいだに、仲間がスリを働こうとします。あるいはその隙に、持ち物のなかで狙えそうなものを見定めます。
- 寄付を迫る:署名したあと、その活動への寄付を求めてきます。ときにはかなり強引に。いい目的の署名をしたと思っている分、断りにくく感じてしまうのです。
署名の手口を避けるには
- 丁寧に断る:署名も会話も、立ち止まらずに丁寧に断って構いません。歩きながら「けっこうです」と一言、それで十分なことがほとんどです。
- 気後れしない:何かに署名する義務も、お金を出す義務もありません。路上で声をかけてきた相手ならなおさらです。何かを支援したいなら、信頼できる団体に直接寄付するほうが確実です。
8)買い物での手口
プラハでの買い物は楽しいものです。高級ブティックから雰囲気のいい地元の市場まで、選択肢もそろっています。とはいえ、気をつけたい手口もあります。
偽物
よくあるのが、本物のふりをした偽物や模造品を売る手口です。ブランド品や高級品はもちろん、チェコの伝統的な工芸品でもよく見られます。
- 見分け方:衣類の縫い目が不ぞろい、ブランド名の綴りが違うなど、作りの粗さを探しましょう。本物は仕上げも箱も、きちんとした水準にあります。
値段交渉のコツ
値切りが買い物の一部という文化も多いですが、プラハのちゃんとした店ではあまり一般的ではありません。ただし市場や露天商が相手なら、交渉はむしろ当たり前です。
- 交渉していい場面を知る:どこで値切っていいかを見きわめましょう。デパートで粘るのは考えものですが、蚤の市なら何の問題もありません。
- 相場を調べておく:おおよその値段を知っていれば交渉もうまく運びます。ほかで安く買えるものに高いお金を払わずにすみます。
本物のチェコ製品を見分ける
プラハはボヘミアガラス(チェコクリスタルとも呼ばれます)、ガーネットの宝飾品、木のおもちゃなど、いくつかの名産で知られています。おみやげや贈り物として買うなら、本物かどうかの確認が肝心です。
- 鑑定書:本物のボヘミアガラスとチェコ・ガーネットには鑑定書がついているはずです。買う前に見せてもらってください。
- 信頼できる店で買う:チェコクリスタルやガーネットの宝飾品のような高価なものは、露天や市場ではなく、実績のある信頼できる店で買いましょう。そのほうが本物である確証を得られます。
買い物で失敗しないために
- 先に調べておく:買い物に出る前に、評判のいい店や市場を調べておきましょう。ほかの旅行者の評価やおすすめは、思いのほか役に立ちます。
- 高い買い物は露天を避ける:露天でも面白いものは見つかりますが、値の張るものは、本物かどうかを確かめられる実店舗で買うのが無難です。
- レシートを取っておく:必ずレシートをもらってください。購入の証明になるだけでなく、返品するときや、あとから本物か確かめるときにも欠かせません。
9)じつはチェコの伝統ではないもの
プラハでは、いかにもチェコの伝統であるかのように売られているのに、実際はよそが起源だったり、店が言うほどチェコ文化に根づいていなかったりするものがいくつかあります。「チェコらしいもの」を持ち帰りたい旅行者の気持ちを狙った売り方です。いくつか例を挙げましょう。
トゥルデルニーク(煙突ケーキ)
- 起源:プラハの観光地では至るところで売られていますが、もともとチェコのものではありません。ルーツはルーマニアのトランシルヴァニア地方にあり、ハンガリーやスロヴァキアでも親しまれています。チェコで広まったのは比較的最近のことで、伝統的な名物というより観光客向けの目新しい菓子です。
マトリョーシカ
- 起源:入れ子人形のマトリョーシカはプラハのみやげ物店でよく見かけ、スラヴ圏のつながりを感じさせます。しかしこれは明確にロシアのもので、チェコのものではありません。店に並んでいるのは、東欧文化と漠然と結びつけて考える旅行者向けだからです。
アブサン
- よくある誤解:プラハではどこでも買えて、「チェコの伝統的な蒸留酒」として売られがちです。たしかにチェコでは合法で人気もありますが、起源はスイスで、有名になったのは19世紀のフランスでした。チェコには「absinth」(語尾のeがない綴り)という似た酒の歴史がありますが、レシピは別物で、西欧で知られるアブサンと同じように飲まれてきたわけでもありません。
クラシックカー
- 起源: 中心部で客待ちしている「クラシックカー」のほとんどは、ポーランド製のレプリカです。整備状態がかなり悪いものも多く、正規の許可を持っていない車もあります。
タイ式マッサージ
- プラハの歴史地区に趣味の悪いプラスチックの仏像を並べ、質の低い早回しマッサージを売る店に、お金を落とすのはやめましょう。そもそもタイ式マッサージとプラハに、いったい何の関係があるのでしょうか。
10)動物を使った客引き
これもよくある観光客向けの罠です。路上で差し出された動物と一緒に写真を撮るのは、絶対にやめてください。
動物のひどい扱い
- まず問題なのは動物の扱いです。適さない環境で飼われ、絶え間なく人に触られ、人混みのなかでストレスにさらされています。さらに、こうした商売に応じたりお金を払ったりすることは、動物の搾取を間接的に認めることになり、虐待の市場を存続させてしまいます。
旅行者側の健康リスク
- 自分の側にも危険があります。噛まれたり引っかかれたりするおそれがありますし、病気がうつる可能性も否定できません。
地元民が教えるプラハの実用ヒント
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プラハの宿泊(私たちの選び):
プラハのおすすめガイドツアー:
- 初めてなら必須: 主要スポットと旧市街案内
- ユダヤ人街:ユダヤ人街ウォーキング
- 穴場:地元ガイドと穴場ウォーキング
- 自転車ツアー:市内サイクリングツアー
- グルメツアー:屋台グルメ歩き(試食付き)
- ビールツアー:プラハの地ビール醸造所ツアー

地元民のようにプラハを探検
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旅人が支持する理由:
ガイドブックにない地元スポット
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